ダッシュで迎えにきてくれる野良猫

自宅の庭に2匹の野良猫が住み着いています。
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ちょっと前まで朝と夕方、ごはんを食べにくるだけだったのに、最近では1日中庭で過ごしています。
そんな2匹のために寝床を作りました。

2匹ともオス猫なのですが、片方が高齢になってしまったようで、あまりケンカをすることもありません。
平和に暮らしています。
家に帰ると2匹がダッシュで近づいてきます。
足音で分かるみたいです。

そうやってお出迎えをしてくれるというのは嬉しいですし、本当にかわいいなと思ってしまいます。
可愛いと思って、帰るとすぐにおやつをあげるのですが、それが習慣になってしまい、帰ってくるとおやつがもらえると思っているみたいです。

家の中にも猫がいるのですが、玄関までお出迎えをしてくれるような子はいません。
おやつをあげていないからなのかな?と思ったのですが、庭にいる野良猫も最初はおやつをあげていたわけではないので、単純に甘えたいだけなのかな?と思っていました。
家の中の子の中には全然触らせてくれない子もいるので、外にいる子は飼い猫よりも飼い猫っぽい野良猫になっています。

事故だけには気を付けて最期まで面倒を見たいなと思っています。
野良猫でありながら飼い猫のよう感覚で接しています。

また作ってみたいバラのブローチ

私の趣味は、手芸です。大人になってから、手芸の楽しみに気づいて、ビーズ細工や小物作り、洋服作りなど、いろんなものを作るをするようになりました。
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去年、私が作った中で一番盛り上がったのは、バラのブローチ作りです。フェルトでできているものならではの、自然にあたたかみを感じられるものになりました。
ネットでバラの作り方を調べて、そのあとで簡単に縫い付けて、ブローチ用のピンをさらに縫い付けただけの簡単なものです。
縦幅5~6cm(私の場合は5cmがちょうどよかったです)横幅約60cmにフェルトを切り抜いていきます。横に6か所切れ目を入れて、通していきます。
横幅約60cmは、100円均一で売られているフェルトとほぼおなじくらいの幅です。大きめのブローチを作る予定なら幅が6cmにすると、良いと思います。
これだけで十分バラの形になって良いものですが、私は思いついて、ブローチとしてさらに安定感を持たせるために、花びらの外側の部分を縫い付けました。
これはそうすると、1つのバラとして安定感がある感じになってきます。
さらに100円均一で売られている、安全ピンを縫い付けてみました。
女性へのちょっとしたプレゼントに、ちょうどよいと思います。
大きな声で言えませんが、100円均一で売られている大きなフェルトと、安全ピン、糸だけ手芸屋さんで買いました。1つにつきのお値段は、とても言えません…。
100円均一で売られているフエルトは、結構色遣いがはっきりしているものが多いので、それを選ぶと鮮やかなバラになって、作っている側もとても楽しかったです。
今、ちょうどほかの洋服を手縫いで作っているところでして、洋服つくりがひと段落したら、バラのブローチ作りをまたやってみたいなぁと思っています。
バラのブローチ作りはとても簡単なので、ご家族やお子さんと作ってみたりするのも、いいかもしれません。
フェルトは色がきれいで、端の処理が楽なこともあり、私にいろんな手芸の可能性を教えてくれました。春になったら、バラのブローチや可愛い小物を作って、楽しみたいと思います。

筋トレを始めるためにインターネットを利用しよう

自分が筋トレをしようと決心したのはカレッジ二層の時だ。
当時の自分は一団の飲みや食事で、不摂生な生活を送ってあり入学時から20キロも体重が増えてしまいました。
なので自分は、筋トレをすればボディーを引き締められるし、体重が増えた目下自重調教の効率が良くなる、として筋トレを始めることにしました。

生まれて初めての筋トレは厄介だらけでした。
自分は当時きちんと元手を持っていなかったので、ダンベルなどの備品やプロテインを買うことすら難しかったのです。
また、フロアに関しても病状がありました。私の客間はベッドを置いたら他に歩きの踏みところがないほど狭かったのです。けれどもプールに通う元手もなかったのです。
ベッドの上で腕立て伏せなどをやっておりましたが、そのせいでベッドを壊してしまったこともあります。

そんな厄介を、自分はオンラインを活用し切り抜けました。インターネットで代用やれるものを調べたのです。
たとえば、ダンベルの代わりにポリタンクが使えるという説を得ました。ポリタンクは体積が大きいので、ダンベルに比べやれる調教はとらわれましたが、重さを調整できるので駆け出しの私でも無理なく、近々苦痛を大きくしていただけるというプラスがありました。
それに、これならば腕立て伏せよりはフロアをとりません。
自分はポリタンクを用いて現在まで2通年、筋トレを続けました。

筋トレを始めたことにより良かったことは、自慢がついたことです。
トラブルが起きたときの、万が一の手段として、腕力を利用できるようになったためです。
心に空白を以ておしゃべりできるようになり、今では、あの状況太ってよかったと思えるようになりました。